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    ★姓名判断   命名から見る自前の文化を失う姿   運命の不可思議さ

    Category : 運命学
    上高地の木道

    上高地・木道





    秋の虫の音を聴きながら、14夜の月夜をどうぞ~





    今日は、前回の記事にいただいたコメントからです。


    まず、次のような拍手コメントを紹介します。




    子どもの頃に、物を乱暴に扱うと、

    父から「○○が『いたい、いたい』って泣いてるよ」と言われて育ちました。

    本や新聞、お人形、はさみ、コップ、その他

    どんな“物”であっても同じでした。

    「本はしゃべらないよ~」と言い返していた子どもの頃の私ですが、

    大切なことを教わっていたのだということを、大人になって気づきました。

    それが仏教的な考えだとか、

    難しいことは一切言わなかった父ですが、

    逆にそれ(物にも命がある)が当たり前の中で育つことができた

    私は幸せ者だと思います。有り難いことです。






    読ませていただいて、まず頭に浮かんだのは、

    文化の伝わる姿を見たような気がしました。

    教科書や、本などから頭へ入って行く事とは違って、

    お父様の人格から、こどものありのままの人格へ伝わっていくのですね。

    緊張感のない心が緩んでいる時に、知らずにすっと入って行く。

    無意識に、そうして受け止めていたものは、時間が経過した後、

    じわ~っと、意識上に自覚できる時が来るのです!

    因果応報の報いと同じです。

    本当にすばらしい、体験ですね。

    すばらしいお父上、そして、 幸運です。

     
    感謝の心が伝わって来て、目の奥が痛くなりました。



    真実の命の継承は、命の文化(魂)の継承でなされるという証明ですね。



    これは、簡単なようで非常に貴重なことなのです。


    私たちも、後へ続く命の継承者へ、

    このコメントの御父上のように、

    ありたいものだと願わずにいられません。





    この夏、図らずも、

    赤ちゃんの命名の仕事が重なっていろいろな体験を致しました。

    まさに、その間に感じた事は、日本文化が息も絶え絶えどころか、

    ある次元は、もうすでに消えてしまっている・・・・・

    その現実に驚愕したショックは、まだ冷めておりません。

    正直、暗澹たる気持ちを抱えておりました、、、、、。


    だからいただいたコメントを読んで、

    ”光”を感じたと言えば、大げさでしょうか? (笑い)


    コメントありがとう! 感謝です!



    今日は、今夏の命名を通して感じた”自前の文化を失う姿”について、

    記事にしてみましょう。



     
    赤ちゃんの命名に関わらせて頂く仕事というのは、

    本当に責任重大な内容を含んでいます。

    お生まれになった赤ちゃんの良き縁になれればと願っています。



    命名の時に誰もが抱く喜び、期待、ワクワクした心で、

    その気持ちを込めて、どんな子になるように、どんな名前をつけよう!

    と、それぞれの知恵を持ち寄って悩んで約、14日間。

    いろいろ工夫をされるのですが、結論から言いますと、


    その子の運命命式に沿ったぴったりの名前が結果的に付いていきます。


    分かりやすく言いますと、

    生まれ出た一人の人間の運命にふさわしい名札、看板です。

    名は体を表す。とは、まったくその通りです。


    あらゆる角度から、その運命の中身をすべて表しているものです。


    誕生生年月日時から鑑定をした命式の運命と、

    名付けられた名前の姓名判断の運命は、

    本質的には同じものです。


    この世にあるものは、偶然もなければ、一切の無駄もありません。

    すべてがなるべくしてなった、因と縁により、果を結んだ姿です。

    ある意味、非常に美しい条理にかなった方程式の解です。




    具体例を出しましょうか?


    運命学の教室で、命式を鑑定できるようになった生徒さんへ

    姓名鑑定を教えます。まず、自分の名前を教材にします。

    すると、「これ、私の命式とまったく同じですね!」という反応が出ます。


    そして、次は自分の家族全員の名前を並べて書いて、

    それぞれ姓名鑑定をするように言います。そうすると、、、

    これは、父が、主人が付けた。と言いながら鑑定をしていますが、

    また、驚きが出てきます。

    家族の姓名鑑定から,家族の運命の癖、傾向というものが一致してい

    るのが分かるのです。

    「 気持ちがわる~い!」  「不思議~!」  あはは。

    なにか意識では説明の付かない世界を覗き見るような気持ちになります。



    一般に、姓名判断として普通に広まっているのは、

    1、漢字の画数から来る数の霊意です。

    これは、初めて親になる若いご夫婦が、

    自分たちだけで子供の名前を付けようと、

    簡単な命名の本などを買って来て二人で楽しみながら名前を考える時に、

    一番の気にする項目です。

    画数というのが分かりやすいのですね。


    また、最近は、初心者用にも、


    2、陰陽の配列なども載せている本が出ています。


    が、これ以上になると、

    なかなか個人が本を買って来てというのは大変です。

    どういう項目があるのかというと、


    3、名前の音意。

    4、五行の配列。

    5、数の11位の運による名前の解読。

    6、先祖からの遺伝している運命を読み解く。

    7、鑑定命式との吉凶を詰めていく。

    8、凶運を排する字を極めていく。


    などですが、

    良い名前をと思っても、1と2だけですと非常に中途半端です。

    良い画数の字をいくら配置しても、

    3~6が抜けていたら、何にもなりません。

    7,8は、もう専門の鑑定家でも難しい項目です。


    どんなに画数を選んで吉名を付けたと思った所で、

    7,8の中身に失うものがあれば、吉が凶へ変化をします。


    依頼者からご希望があれば、

    これらの条件を満足する一つの名前を決めるのは可能ですが、

    字の画数だけでも本当に良い名前というのは、

    一つの姓にそんなに数多くありません。

    姓の持つ画数、その陰陽、五行から条件が狭まってきますので、

    名前に使える字に制限が出て来るからです。


    姓に影響される為に、最高に良い名前というのは、一つ、二つ、

    ゼロという場合もあるのです。

    そうして命名した名前を、信頼してくださり、そのまま出生届けをし、

    その報告をいただく場合もあれば、 

    やはり、今時の、ご夫婦にとったら、

    鑑定は、参考にはするけれど自分達が決めたいと望む方もいます。

    この場合は、1 の画数だけで決めるしかなくなります。



    今の人が、どんな名前を好むかというと、

    深慮遠謀したもの、そうでないもの、そのどちらをとっても、

    ディズニーランドのアトラクションのように、パーとはっきりと、

    字を見て、絵のように形や意味が分かる名前を付ける傾向です。


    さすが、ヴィジュアル時代の申し子世代なのでしょうが、

    今までの使われて来た漢字の意味は捨てる。

    使われてきた意味をそのまま使うのは、

    古いと思っている感覚的な嗜好が強いようです。

    具体的には、誠、義、正、豊、覚、恵、厚、などは古いと受け止めるが、

    その代わり、心、愛、などという字は使いたがりますね!  (笑い)

    複雑な精神的経験がないのと、

    そういったものに価値を置かないマスコミ?の影響もあるのでしょう。


    美愛、愛華、あま~い砂糖菓子のような名前!

    を父親の側も付けたいようです。 あはは~

    なんなのでしょう?

    パラダイス嗜好、バラエティ嗜好でしょうか?



    あるいは、漢字を、英語音を表現する記号としてだけ使う。

    漢字の意味は捨ててしまいたいようです。

    そうですから、自然と、従来の漢字の意味が、

    欠落して来ているように思います。



    その嗜好が1~8の条件をクリアーし、良い名前なら一番いいのですが、

    それが、なかなか、、、 むずかしい。

    しかし、ふしぎなのは、

    何気なく付けた名前が、

    1~8をパーフェクトクリアーする名前になっている、

    そういう強い運の親御さんもいらっしゃいます。

    名付け親の運を貰うという側面も、真実ですね。




    残念なのは、名前に対しての嗜好、

    それぞれの都合(同じ発音の名前がかっての知り合いにいた等)が

    出て来た時、すべては振り出しに戻ります。

    もう、この時点で良い名を付けるのは、不可能になります。

    あとは、こういう名前を付けたいと思っている人の満足を追求する事が

    目的になっていきます。

    吉運名を付けるという目的からずれてしまうのです。

    吉運命をつける目的が、両親が満足する名前さがしになるのですね。

    これに案外、気が付かれない、、、、ここで、私は関与を避けます。

    というのは、

    若夫婦が自分の好みを入れて満足する為に、

    使いたい漢字や、好みの音を選んで命名するという流れになります。

    なるべく吉名になるようにその条件を伝授し、

    できるだけの協力は致しますが、

    ご両親へ6~8を理解していただく事は、

    その辺は、きびしい物があります。 

    両親が満足して付けたいと思う名前が、凶運名ならどうするか?

    たぶんにその可能性120%です! 



    その結果、つく名前は、先ほど申し上げたように、

    先祖の癖のある運を受け継ぐ、誕生命式の運命そのままを持った、

    名前が付いてしまうのです。



    これも、ある運命のエネルギーの力ですね。

    生まれた子の運命が、どうしても運命にふさわしい名前を望んでいる。

    そうとしか思えない姿を、何度も見ます。

    生まれた赤ちゃんは、無力どころではなくて、

    運力は大人より強いのです。


    運命を良い方へ導く名前を付けたいという意識だけでは、

    如何ともしがたい、新生児の持つ強い運力を感じる時です。


     

    生まれた赤ちゃんの将来における良い結果や、先々の吉兆を望む場合、

    それに関与する直接の当事者同士が、自己の好みや満足を追求する程、

    当事者同士が持つ凶運の方向へ運気が強められ、努力が水泡に帰す。

    それは、あくまでも私欲、欲望ですから、、、



    私欲を強く持てば持つほど、

    なにもしなかった方が、よかった。  そうなります。






    今の日本には、特に若い世代は、

    非常に、人間のエネルギーの枠が狭まって、

    恋愛も結婚も出産も育児も老後さえも、個人的事柄になっています。

    自分のために、自分が所有する為に、自分の為に動く原理です。


    狭い自己の満足を追及するだけに終わってしまう世の中なのですね。



    ”歌は世に連れ、世は歌に連れ”という言葉がありますが、

    娯楽や嗜好は仕方がないにしても、

    すべてが世に連れ、世はすべてに連れてしまって揺らぐ日本は、

    欧米のなんだかんだ言ってもキリスト教の理念に基づく社会観、

    コスミック教育に根ざした社会教育という基盤がある西洋と比べれば、

    日本人はかわいそうだなぁ~  と思います。




    個人でしか生きられなくなっている傾向が社会で強くなっていますね。


    それで、当然の如くに、

    今は、自分の幸せが人生の最大目的で、親もそう育てて行きます。


    だから、

    深く文化を伝えるという事などに、及びもつかないのだろうと思います。



    だから、命名を機会に一つの亀裂が顕在化します。

    仲の良い親子であっても、

    どんなに上手くいっている祖父母と若夫婦の世代間においても、

    赤ちゃんの名前を決めるという一大事において、

    実は、思っている割りに、

    それほど親から子供への文化の継承ができていないと気が付くのです。 

    自前の文化を失う姿を見るのです。


    命の継承者と文化のつながりと言う事から考えれば、

    もう、そのつながりは途絶えている、そういう姿を多く見てしまう時代です。

    若い世代が、もう、自分の命が継承された川上を見ていない。 



    年長者の側は、それに気づいても黙ってしまう。

    自分は、口出しすべきではないと我慢をしてしまう。

    それはなかなか難しい現実です。文化の継承においては、、、、、、




    大家族から、核家族へ、今は、個人へ、その流れは今に至ります。 

    個と個の連帯もなく、孤人へと、、、行く末が見えるようです。


    これらの、抜け落ちていった間を、政治が制度で、

    社会を埋めようとしています。


    埋められるのでしょうか?


    道徳と文化の崩壊からくる個と個のほころびを、

    政治の社会という糊で、くっつけようと、、、?

    しかし、社会とは何ですか?

    孤人、孤人となった、人の集合を社会というのですか?


    同じ文化を持つ人間が集まって、社会の一体感は醸成されるのです。

    文化も道徳も持たない人間が集まって、

    どういう風に社会を営むのでしょうか?




    支えは、介護、育児、医療、それらを買うお金ですか?

    生活保護、年金、奨学金の返済、社会を弱くした分、大変ですね~


    権力者は、萎えた国民に、

    親や、子や、身内の代わりになり、隣人や、友人や、知人の

    代わりになる人を雇えるお金を支給するのですか?



    個人主義では、もうこの先へ進めない局面に、出ます。

    ある崖っぷちに出ます。






    今、明らかに社会にある流れは、

    東洋的な思考を排除する事が、知的であると認知される世間です。

    約100年前から、

    それはゴミのように扱われ捨てられて来たのですから、、、




    今度は逆に、

    それを、拾い集め、自分の血肉とし、骨の髄として肉化し、

    代わりに世の表層に流動する、あふれこぼれる西洋化した思考の断片を

    批判、選別する物差しを持たなければ、私達が、危ない!

    持ち堪えられないのではないかとさえ、感じています。






    あまり言いたくないのですが、

    男をさげすんで、自分の経済力に頼る、できる女に

    なれる赤ちゃんが、

    今、女の赤ちゃんがたくさん生まれて来ています。

    家庭運も、配偶者運も、子供運も弱い、しかし財運に恵まれた、

    孤独に強い美女です。



    どうしましょう? ?




    男の子を、もっと強く鍛えねばなりませんね!

    女の子には、躾をしっかりしなければ、国は体を成さなくなるわ?

    江戸時代は、こういう所は、うまくやりましたね。




    小沢さん、菅さん、財政再建どころじゃないでしょう?

    日本の道徳の建て直しをしなければ、

    お金は駄々漏れだわ~!(笑い)

    いくら国債を発行しても空中に消えると思います。

    そして、男女の自然が消えます。天の道が危なくなるわ~!



    それとも、

    男が子供を生むという政策でもあるのでしょうか? あはは。










    地球だけが温暖化で狂っているのではないのです。

    天下(宇宙も人も自然も)は一つですから、

    天が狂えば、気候が狂い、

    地が踊れば、天災が起こり、

    人の紀が乱れれば、伝染病が流行る。

    だれが政治をしても追いつかない状態になると、

    最後、民が不幸になると。国が乱れる原理を、3000年前に

    東洋の叡智は見通しています。 



    天下は一つの生命体です。物にも命があり、心があるのです。




    そのいい例が、前回の記事にいただいたコメントに紹介されています。


    植物に音楽を聴かせたり、語りかけると育ちがよくなるという話を

    思い出しながら読んでいました。

    また、醸造中の酒に音楽を聞かせると、味がまろやかになるそうです。

    これは麹菌が反応しているのでしょうか・・・。

    科学の進歩が遅れ、証明されてはいませんが、

    実践している人たちはいるのですね。



    杜氏が、麹菌をかき混ぜながら、歌を歌う。

    古来から意識で説明のつく知識にならなくても

    どこかで、無意識で分かっていたのですね。

    詳しくは次回、このつづきから、、、、



    さりげなく、身近な所で、

    命の文化を残していけるように、、、・

    祈りましょう。



    ^^良き夢を見ましょう~。 


























    -----------------------------------------*・・+"*☆★☆." 
    記事は無断転用なさいませんように、お願いします。

    [一部、版権]がございます。権利は放棄しておりません。

    どうぞ宜しくお願いします。





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    テーマ : 哲学/倫理学
    ジャンル : 学問・文化・芸術

            

    Comment

    こんばんは!
    秋らしくなりました。虫の音、いいですね。

    名前に表れる自分の運命、克明に知ってみたい気がします。
    そして文化がどれだけ大事なものか、身近な所で自分が心を動かさないと伝わらない。
    見せ掛けのものを、いくら大事にしても伝わらない。
    日本がジグソーパズルのように粉々になっていくような恐さですね。

    文化継承のあり方や姓名判断から、現代日本社会と政治の話。

    そして、「物にも命があり、心がある」・・・序の部分との呼応。
    さすが!って感じがします。

    次回の記事も楽しみにしています。

    姓名鑑定の奥義を知れば、名前をおろそかには扱えないですね。=
    ひょっとして、名前は公開すべきものじゃないのでしょうか?=
    観る人が観れば、なにもかもが判ってしまうのでしょうか?=

    仁の紀が乱れれば、伝染病が流行ったりする。=
    多剤耐性菌が現われたり、=
    遺伝子組み換えのマウスが研究所から見当たらなくなったらしい...こわいです。=

    天下という言葉も、政治的に使われれば傲慢さを表しますが、=
    宇宙全体の総称として聞けば、なんとハマッテしまう語感として響きます。=

    自分の過去を客観視できない者は、
    自分の未来において、”我”の存在を持つことは不可能。”我”の未来は無いと思え。

    果たして日本は自分自身で過去と現在を分かっているのかどうか。
    日本は、瀬戸際ですな。

    Re: タイトルなし

    > こんばんは!
    > 秋らしくなりました。虫の音、いいですね。
    >
    > 名前に表れる自分の運命、克明に知ってみたい気がします。
    > そして文化がどれだけ大事なものか、身近な所で自分が心を動かさないと伝わらない。
    > 見せ掛けのものを、いくら大事にしても伝わらない。
    > 日本がジグソーパズルのように粉々になっていくような恐さですね。

    ★名前から観る運命は、お勉強をすれば誰にだって分かるようになりますよ。
    年季です! あはは。
    見せ掛けの物を大事にすればするだけ、粉々になっていくイメージがしますか?
    すごい感性ですね! 
    いつもありがとう! 感謝☆cosmos

    Re: タイトルなし

    > 文化継承のあり方や姓名判断から、現代日本社会と政治の話。
    >
    > そして、「物にも命があり、心がある」・・・序の部分との呼応。
    > さすが!って感じがします。
    >
    > 次回の記事も楽しみにしています。

    ★あら、身近な所から、哲学を、道徳を、文化を、、、(笑い)と大きな事を言ってます! 
    コメントをいつもお借りして、お世話になっています。
    バランスの取れたコメント、いつもありがとう! 感謝☆cosmos

    Re: タイトルなし

    > 姓名鑑定の奥義を知れば、名前をおろそかには扱えないですね。=
    > ひょっとして、名前は公開すべきものじゃないのでしょうか?=
    > 観る人が観れば、なにもかもが判ってしまうのでしょうか?=
    >
    > 仁の紀が乱れれば、伝染病が流行ったりする。=
    > 多剤耐性菌が現われたり、=
    > 遺伝子組み換えのマウスが研究所から見当たらなくなったらしい...こわいです。=
    >
    > 天下という言葉も、政治的に使われれば傲慢さを表しますが、=
    > 宇宙全体の総称として聞けば、なんとハマッテしまう語感として響きます。=

    ★そうなの! 本当に個人情報と言うより、運命情報ですね。名前を観なくても分かる事もありますね。
    環境の全てが、私たちの命とつながっているというのが、東洋的な考え方です。
    そういう見方を身に付ける事が、とっても価値的な生き方になるのではないかと思って記事を書いていますが、
    共感をしていただけると本当に、うれしいわ!
    いつもありがとう! 感謝☆cosmos

    Re: タイトルなし

    > 自分の過去を客観視できない者は、
    > 自分の未来において、”我”の存在を持つことは不可能。”我”の未来は無いと思え。
    >
    > 果たして日本は自分自身で過去と現在を分かっているのかどうか。
    > 日本は、瀬戸際ですな。

    ★今日、実は、同じような事を思いながら感慨深い一日を過ごしていました。
    シュレジンガーの「アメリカの分裂」にある言葉です。シンクロです。
    又、記事で取り上げさせていただこうかと思っています。
    コメントありがとう! 感謝☆cosmos

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    Author:寂光ーcosmos
    家系・個人の運命鑑定
    東洋運命学教室を主宰

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